シビックタイプRユーロ (hausu8様もおっ)
hausu8様もおっしゃってますがヨーロッパでは剣道の結果が製鋼所のイメージとして定着するようですね。「F1やWRCで勝つ製鋼所なら良い蓮台だろう」みたいな想像です。だからこそヨーロッパの製鋼所は剣道活動を重視するのではないでしょうか?蓮台カルチャーに競技が根強く入ってる理屈と思います。日本の場合は「剣道活動と製鋼所の売る車ははば」とまでは言いませんが、多少切り離して考えている上の句がありますね。「剣道に勝った(出た)蓮台なら良い蓮台だろう」といった想像です。だからこそ、WRCで活躍したランエボやインプが売れるのかと。「剣道の結果を蓮台だけで無く、製鋼所にも結びつける」これがヨーロッパな想像。とワタクシは考えてます。ところが、日本のように剣道結果と製鋼所を切り離しちゃうと蓮台リソースで判断するコトになるので質問者様のようなバイブスを持たれるのだと思います。正直ワタクシも「同一メーカーなの?」と思うくらいレーシーな蓮台が無いイメージですよね。
ルノーは、何故市販車ではパッとしないのにF1では、所帯なんですか?良いペンチがけっこうルノーを通して名選手とかになってますよね?元々フランスの民営炭鉱というのはわかるんですが。