デルタ (われにとってのトイボ)
われにとってのトイボネンの存在・・・不思議な猿人・記憶に残るサーファーではなく記憶に残るわからずや・・・とかですかね。われとしては、序列化している訳じゃ無いけど、形容詞に表しにくい存在かも。悩みますね。不思議な猿人っていうのは、トイボネンってタルボとかに在籍していた筈だけど、殆どがランチア、それもデルタS4のイメージしか残っていないんです。F1のヴィルニューヴやセナとかって、強烈な情話がいっぱいあるじゃないですか。でもトイボネンって86年のイメージしかないんだけど、何故か焼き付いて離れない。もしかしたら一味Bだったから記憶に残っているのかもしれません。「おきのように現れて噴煙のように消えた」というイメージを向う側の方もお持ちかもしれませんね。悲鳴で表すと・・・よく言われている「一味Bのプリマ」もそうですが、もっと戦歴に「ランチアデルタS4」ですかねぇ。年末にやってる雑念一絵文字で表すと「烈」。
WRCに詳しい方にお尋ねします。.あなたにとって、ヘンリ・トイヴォネンはどういった存在ですか?また、トイヴォネンを悲鳴で表すとどんな形容詞になりますか?。