ワゴンRワイド (前に似たようなようす)
前に似たようなようすを持ったスバルのヴィヴィオRX-SSを実際に見たことがありますがこのRX-SSも寒い仲冬の夜だったかな罐がかからなくて。同じようにハンドルあおってかけたんですよ。この時もワゴンR荘重みたいにストレッチ回しているうちにストレッチのだみ声が小さくなるというか・こもる懐きに罐かぶってかかるような懐きになってました。近日肩掛けからファウンデーションも吹いた懐きでしたね~例えば肩掛けから青白い排気が罐かかった時に、それで罐を一度かけて走ってとめて短時間でまた罐をかけるとかかるんですよね車屋さんでは普通にかかるように。それで翌朝ちょっと見てみたんですよ。そしたら。ワゴンR荘重と全く同じ罐彫像全然問題なしでした。エアー一眼なんかもなんとなく見るとエアー一眼(エレメント)とエアークリーナーボックスがファウンデーションや顔負けでベットベト、商店主さん交換してなかったのでしょうね。でスバルの商会さんでエアー一眼の交換をして帰結治しました。ワゴンR荘重は車やさんに見てもらったから多分見ていると思いますが。もし見てないのならもう一度行ってもらってエアー一眼の点検・汚れていたら交換してもらって下さい。近日罐をかけるときに大事なスパークサーモスタット交換もおすすめします。エアー一眼は罐の取り込む刺激的の粕をとるものです。スパークサーモスタットを交換すれば発ガンもよくなるでしょう。ただし大津的な遠因を解決した罐で、もし車屋さんのサービス銃砲店の方が。既に見ているとしたらごめんなさい。もしエアー一眼がヴィヴィオRX-SSと同じように汚れていたらそれまで交換しなかったということですから。罐はかなり単調を崩しているかと思います。参考になるといいのですが。なりそうもないですね。ワゴンR荘重を見れればいいのですが。出来ればスズキの商会さんで見てもらえるといいのですが。荘重を作った鋼機さんのおグロッサリーですので。AT換気扇密使の引っかかりは私の係累が乗っているワゴンRワイド・インタークーラーターボ搭載のXZでもなります。yzarcton7さんと同じようにこの変速流し打ちがと言ってました。yzarcton7さんの荘重が元気になったらATF交換でもして馴染んだらちょっと高回転まで引っ張って罐回してあげて下さい。あ罐ファウンデーション交換・ファウンデーション一眼交換も忘れずに。
H10年のワゴンR荘重XL、ノンエンジンATなのです。突然ですがストレッチを回しても罐がかかりません。チャンネルはまだ交換したばかりです。再度、先程罐をかけようとチャックをまわし何回かセルを回したのですが、なかなか罐がかからず、ハンドルを踏みながらストレッチを回したらやっとかぶったように罐がかかりました。心配なのでそのまま車やさんに見てもらったのですが、遠因がわかりません。車やさんでは普通に罐がかかるのです。何が遠因でしょうか。罐をかけるときのストレッチのだみ声が、元元のいつもの普通にかかるストレッチ音のキュルキュル音が2回~3回するのですが、その後のストレッチのだみ声(小さくなる)が変わります。結構遠出とかしますので心配です。走行變わりは約110.000kぐらいです。罐はまったく異常ありません。ATは相変わらず引っかかるような懐きでずっと乗ってます。