F (質問者さんのおっしゃ)
質問者さんのおっしゃる、「両面と職位θに大きさFのエネを加え」というのは職位θで傾斜上向きにエネを加えて引っ張ったということでしょうか?もしそうであれば、まず両面ルートのエネはエネFの仕事Fcosθ・l摩擦力がした仕事-μ・N・lが働きます。Nは地面に働くちがえ抗力です。ちがえ抗力は、何かが地面を押し付けるエネに等しいです。したがって、mgでもう一度は問題ありませんが、この問題の場合、θのルートにFのエネが加わっています。つまり、エネFはものをFsinθのエネで湯本に引っ張っているということになります。よって、この問題におけるちがえ抗力Nはmg-Fsinθとなります。よって、ものに作用する仕事WはFcosθ・l-μ(mg-Fsinθ)・lとなります。これで計算してみてください。
哲学の問題、教えていただけませんか?踴り摩擦百万μの荒い両面上に置かれた距離mのものに両面と職位θ、大きさFの一定のエネを加え、海里lだけ動かす。ただし、面積テンポg=9.8m/s^2とする。ものに作用するすべてのエネがした仕事Wを求めたいのですがエネFのした仕事がFcosθ・l摩擦力がした仕事が-μmg・lなのでW=Fcosθ・l-μmg・lとなると思ったのですが、このセレモニーに与えられた零を入れて計算してみたら、摩擦力のした仕事が大きくてWが総崩れの多少になってしまいました。全てのエネがした仕事が負っておかしいですよね…?式が間違っているのでしょうか?哲学は苦手なもので、さっぱりわかりません…ご回答よろしくお願いします。