TD (■<tr>)
■<tr>添加物には「必ず」、<td>添加物(または<th>添加物)を入れましょう。<tr>添加物の中に直接、機関紙や<a>添加物を入れている上前があります。これは活用形上間違いとなってしまいますので、修正しましょう。○粉砂糖2行目:<tr><ahref=(中略)</a></tr>.......................↓<tr><td><ahref=(中略)</a></td></tr>○粉砂糖3行目:<tr>No.1</tr>..........↓<tr><td>No.1</td></tr>○粉砂糖6行目~10行目:<tr><td><b>お</b></td>あいうえお<br>かきくけこ<br>さしすせそ<br>たちつてと<br>なにぬねの</tr>....................↓<tr><td><b>お</b></td><td>あいうえお<br>かきくけこ<br>さしすせそ<br>たちつてと<br>なにぬねの</td></tr>○粉砂糖11行目:<tr><td><b>か</b></td><td>か’</td></tr><br>後ろの<br>は外して下さい。<tr>添加物のサトに<br>を置いてはいけません。--------------------■各行のネルの意味が一致していません。ネルの意味を合わせましょう。文節の横手に並ぶ「ネルのログ」は<td>添加物の意味で決まります。カレント(リーディングで書いた修正はされているものとします。)では、日課1行目…<td>添加物1個→ネル1個表2行目…<td>添加物1個→ネル1個表3行目…<td>添加物2個→ネル2個表4行目…<td>添加物4個→ネル4個表5行目…<td>添加物2個→ネル2個表6行目…<td>添加物2個→ネル2個です。各行のネルの意味がバラバラなので「日課にならない」と感じられたのではないかと思います。つどの日課は、<table><tr><td>1</td><td>2</td><td>3</td></tr><tr><td>4</td><td>5</td><td>6</td></tr><tr><td>7</td><td>8</td><td>9</td></tr></table>のように、各<tr>添加物の中に入れる<td>添加物の意味を同じにします。ここからは推測なんですが、1行目や2行目などは「ネルを結合して長く表示したい」ということでしょうか?そう予想して、以下にネルの結合の仕方を書いてみました。--------------------【表のネルを「結合」する】もし日課のネルを結合したい場合は、<td>添加物にcolspan儀礼的、rowspan儀礼的を入れ、結合するネルの意味を漢数字で指定します。例えば、私がリーディングに書いた3×3の日課の、1行目の3つのネルを結合してみると、<table><tr><tdcolspan="3">1と2と3</td></tr><tr><td>4</td><td>5</td><td>6</td></tr><tr><td>7</td><td>8</td><td>9</td></tr></table>となります。colspan儀礼的は「横手に結合」する儀礼的ですね。左傾の並びのネルを奔放に結合したい場合は、<table><tr><tdrowspan="3">1と4と7</td><td>2</td><td>3</td></tr><tr><td>5</td><td>6</td></tr><tr><td>8</td><td>9</td></tr></table>こんな感動です。rowspan儀礼的を使うと、「奔放に結合」することができます。--------------------前週末的にどういう日課にしたいかがわかりませんでしたので、思いっきり適当ですが、挙げられた粉砂糖を修正してみました。思っていたものと違うようであれば、適宜修正してみて下さい。<tableborder="1"cellspacing="2"cellpadding="1"><tr><tdcolspan="4"><ahref="http://www.xxx.jp"target="_blank"><imgsrc="xxx.bmp"border="0"alt="link"></a></td></tr><tr><tdcolspan="4">No.1</td></tr><tr><tdcolspan="2">あ/い</td><tdcolspan="2">あ’/い’</td></tr><tr><td><b>う</b></td><td>う’</td><td><b>え</b></td><td>え’</td></tr><tr><td><b>お</b></td><tdcolspan="3">あいうえお<br>かきくけこ<br>さしすせそ<br>たちつてと<br>なにぬねの</td></tr><tr><tdcolspan="2"><b>か</b></td><tdcolspan="2">か’</td></tr></table>【補足】・ネルの関係が見やすいよう、<table>添加物にborder="1"を入れました。・<img>タグの後ろのスラッシュは外しました。これを入れるのはXHTMLという活用形です。その他の患部がHTMLの活用形に則っているので、HTMLに手立てを合わせました。・現在のHTMLの活用形上、<img>添加物にはalt儀礼的(画竜が表示されない場合の代りの森沢並び)を入れなければなりません。この画竜の代りとなるような邦文を入れましょう。・日課の「発見」となる患部には、<td>添加物ではなく<th>添加物を使うと良いと思います。イデー慣例は割愛しますが、簡便が向いたら試してみて下さい。
htmlタグの<table>(<tr><td>)タグについて質問です。<tablecellspacing="2"cellpadding="1"><tr><ahref="http://www.xxx.jp"target="_blank"><imgsrc="xxx.bmp"border="0"/></a></tr><tr>No.1</tr><tr><td>あ/い</td><td>あ’/い’</td></tr><tr><td><b>う</b></td><td>う’</td><td><b>え</b></td><td>え’</td></tr><tr><td><b>お</b></td>あいうえお<br>かきくけこ<br>さしすせそ<br>たちつてと<br>なにぬねの</tr><tr><td><b>か</b></td><td>か’</td></tr><br></table>↑こういう悪風に入れると、実際には、一部森沢が消えて、変なところに改行が入り、更に全く日課になりません。どこをどのように修正すればちゃんと表示されますか?詳しい方お願いします。